※1,2 2025年10月期_服薬システムにおける市場調査 調査機関:日本マーケティングリサーチ機構 ※3 期間:2019年1月〜2025年9月、対象:導入企業様、自社調査
こんなお困りごとありませんか?
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二人体制の服薬業務では現場が回らない…
運営本部
マネージャー -
どうしたら誤薬のリスク予防ができるのだろうか…
施設長
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人だけに依存した服薬業務には限界がある…
看護師長
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「一人で」「正確」「早い」
だからダブルチェック不要これまでダブルチェックが
必要だった服薬業務を、
一人で正確に素早く行えます。 -
服薬状況の自動記録による
健全な運営医療・介護現場の服薬状況を
即座に把握し、誤薬予防策に
つなげることができます。 -
脱属人化で職員の
安心・安全を守る目視確認に頼らない、
システムによる確実な
チェック体制を構築
「服やっくん」は安定した施設運営を目的に医療・介護現場目線で開発された服薬管理システムです!
導入実績No1
「服やっくん」が選ばれる理由
「リスク回避」「誤薬防止」「業務負担軽減」
医療・介護現場の服薬管理における課題を根本から解決し、安心して患者・利用者様に向き合える環境を提供する。
それが、「服やっくん」が選ばれる理由です。
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01
瞬時に読み取り一人で完結
「患者・利用者様」「薬」「職員」の3点のスキャンだけで素早くチェック。
ダブルチェックが必要だった服薬業務が、一人で正確に行えます。 -
02
専任担当者が運用定着までコミット
豊富な経験とノウハウにより医療・介護施設ごとに合わせた運用をご提案。
専任担当者が導入から定着まで伴走します。※2025年10月現在
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03
誰でも使いやすいカンタン設計
シンプルな画面と直感的なアイコン表示により、
経験やスキルに関係なく職員全員が安心して服薬業務を行えます。 -
04
顔でもQRでも認証可能
2パターンの認証方法をワンタッチで切り替え可能。
服薬業務の効率性と確実性を両立します。
とは
誤薬防止から業務効率化まで、医療・介護現場で求められる機能を幅広く搭載。
3点認証による確実な認証機能、リアルタイムで服薬現状可視化など、安全と効率を両立する服薬管理システムです。
導入事例
様々な規模・形態の医療・介護現場の現場課題に応じた効果を実現しています。
導入前の不安から導入後の成果まで、ご紹介します。
豊富なノウハウを保有した専任担当者による導入定着
「新しいシステムが現場に定着するか不安…」
そんな心配は一切不要です。
20年以上の介護施設運営経験を持つ専任担当者が、導入から本格運用まで手厚くサポートいたします。
導入準備
病院、施設様・薬局様での
導入準備を一括サポート
テスト運用
職員様への定着を支援
本格運用
専任担当者が継続的に
フォロー
よくある質問
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Q
どのようにして誤薬を防ぐのですか?
A職員が患者・利⽤者様にお薬をお渡しする際に、モバイル端末を使い3種類のQR「患者・利用者様」「薬」「職員」を読み込むことで、 ⼈違い・⽇時違い・⼆重投薬がないかをチェックし、服薬間違いを防ぎます。
また、
①服薬記録の確認
②飲み忘れをお知らせする通知
これら2つの機能によりお薬の服薬忘れも防ぐことができます。 -
Q
利用するにはどのような機器が必要ですか?
Aスマートフォンやipadなどのモバイル端末、Windows11が動作するパソコン、A4サイズの印刷が行えるプリンターが必要になります。
れらの機器は、基本的に現在お使いのものをそのままご利用することができますので、最小限の費用負担でご利用いただけます。
なお、選択されるプランによってはスキャナーが必要になります。
各必要機器の推奨スペックなどの詳細は、弊社にお問い合わせください。 -
Q
取引薬局様がお薬のQR印字に対応していない場合は?
Aお取引薬局でお使いの分包機の型番を弊社にお問い合わせいただければ、その分包機がQR印字に対応しているかを確認することができます。
薬局の分包機がQR印字に非対応な場合は、パソコンとプリンターで、お薬用のQRを印字し、薬包にラベル貼りする運用も可能です。 -
Q
推奨のモバイル端末はありますか?
Aカメラ機能のあるiPhone、iPad、Androidなどでご利用いただけます。
なお、OSは、iOS15、iPadOS15、Android13.0以上のご利用を推奨しています。
※Androidタブレッドは動作保証外
詳しくは弊社にお問い合わせください。 -
Q
デイサービスやショートステイでも使えますか?
Aご利用いただけます。デイサービスやショートステイでは、患者・利用者様の持ち込み薬が多く、薬局でのQR印字は難しいと思われますので、 お薬にQRのラベルを貼って運用いただくことができます。
ラベルを貼るのが手間であれば、薬袋が入るクリアケースなどを利用者様ごとに用意していただき、繰り返しチェックができるラベルを貼るなどの運用方法もご提案しておりますので、詳しくは弊社にお問い合わせください。















